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関係者全体で最適な輸入業務を構築
異常の早期検知・トラブル未然防止の仕組みを解説

国際物流の分野では、輸入業務におけるDXの推進が依然として困難な状況にあります。
その背景には、海外のサプライヤーや国内関係者(荷主・フォワーダー)など多数のプレイヤーが関与しており、情報のやり取りが一元化されていないことが挙げられます。

本セミナーでは、輸入業務のDX化を実現した最新事例をご紹介します。
ご視聴いただくだけで、貴社のオペレーションを最適化へ導くヒントが見つかります。
シームレスな国際物流の実現に向けて、業務プロセスの見直しに着手してみませんか?

2025
09/18
15:00-15:30
  • Webセミナー
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セミナー概要

このようなお悩みをお持ちの方におすすめです!

●輸入業務のDX化に向けた取り組みに関心がある
●自社の輸入業務に適合するシステムが見つからない
●現行システムでは業務プロセスの改善が頭打ちになっている
●輸入システムの導入やリプレースを検討している

日時
2025年9月18日(木)15:00-15:30
※申込期限:Webセミナー開催日前日13:00まで
◆お申込み特典◆セミナー開催から1週間、見逃し配信が視聴できます
参加費
無料(事前登録制)
対象
荷主さま
※同業他社さまの参加はご遠慮ください。
主催
ロジスティード株式会社/ロジスティードソリューションズ株式会社
内容
・貿易システムと国際物流システムの違い
・国際物流システム「SCLINK+」の特徴
・最新事例でわかる 業務最適化の手法と導入効果
注意事項
※お申込みいただいた皆さまには当日までにメールにて視聴用のURLをお送りします。
※セミナー対象者さまでないと判断した場合、ご案内できない可能性があります。
※申込期限は9月17日(水)13:00までとさせていただきます。
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お問い合わせ先

ロジスティード株式会社 営業企画部

service_db@logisteed.com

※フォーム送信後、登録完了メールが送信されます

2025
09/18
15:00-15:30