LCM(ライフサイクルマネジメント)
情報通信機器のライフサイクルにおける運用スキームを、センドバック方式※で包括的にサポートします。
※ センドバック方式:依頼者へ代替機を送付し、その箱を利用して故障や不具合が発生した機器を返送いただき、当社が修理依頼代行を行う仕組み
LCM(ライフサイクルマネジメント)の詳細
LCM(ライフサイクルマネジメント)の3つのポイント
POINT1センドバック方式で安価に対応
マスターPCの管理を実施している当社にて代替機を保管し、故障機発生時にセンドバック方式で迅速に代替機を発送。現地での駐在や駆け付けることなく、安価に対応できます。
POINT2ご要望に応じたフレキシブルな価格設定
月額固定による運営費の固定費化はもちろん、運用・保守業務の内容を柔軟に調整できるため変動費化も可能です。
お客さまのご要望に沿った最適な価格体系を実現します。
POINT3マスターPC管理・更新、修理依頼代行にも対応
端末管理者が行うマスターPC管理・更新などの運用業務から、メーカーへの修理依頼代行などの保守業務まで、当社で請け負うことができます。
情報通信機器ソリューション導入事例
当社の情報通信機器ソリューションの導入事例をご紹介します。当社ならではの強みを活かした豊富な実績の一部をご覧ください。